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昼間のティータイムではほのかに香るルームフレグランス(アプリコットの香り)として、夜のティータイムでは場を演出するキャンドルとして、それぞれの場面に応じた楽しみ方ができます。




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ロゴやイラストを切り取って、布と一緒にラミネート加工してトートバッグに仕立てました♪デイリークラブとサーモマグがぴったり入ります。



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紙をそのまま使用していながら、実用性があってしっかりと創られているのがいいと思います。
作品を撮るときに、本当にピクニックに行った感じで撮れているともっとイメージが広がって良かったんではないでしょうか。
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エンベロープを、本当に上手く活かした作品だと思いました。色、バランス(デザイン)、ラミネート加工と、どれもすばらしく、クオリティーの高い作品だと思いました。何より、かわいくて実用的、ランチタイムが楽しくなりそうで素敵です。
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発想が斬新で、また実用的でもあり、このまま商品化できそうなくらい完成度の高い作品だと思います。また、テーマであったエンベロープの可愛さを最大限に引き出していてこのコンテストにふさわしい作品だと思いました。細部まで丁寧な作りで、どの角度から見てもかわいいバッグです。
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トートバッグという汎用性の高いアイテムで一見ティータイムには関係ありませんが、デイリークラブとサーモマグがぴったり入るサイズに仕上げてあるのがよいです。何よりデイリークラブのエンベロープデザインを全面に押し出して可愛く仕上げてくださった作品ということで高く評価させていただきました。

ティーバッグを真似てレースでサシェを作りました。革紐の先にはエンベロープのイラストを貼ってニスを塗り縫い付けてタグにしました。


ティーカップ型の小物入れです。紙皿にエンベロープを張り合わせて作りました。ティータイムが、ちょっとにぎやかに楽しくなりそうなデザインです。


エンベロープをパッチワークのように貼り合わせて、巨大なティーバッグ型の書類ケースにしてみました。A4サイズの書類やちょっとした小物が収納できます。ケースとは別に「巨大ティーバッグ」もつくってみました!



ポットの形を利用して、仕掛けのあるカードをつくりました。ふたの部分を上に引くと、中からメッセージカードが表れるというものです。
カルトナージュと粘土で紅茶ケースを作りました。フタはアクリルと二重になっていますので、取り替えることができます。
イギリスで18世紀に流行したTatting Lace(タティングレース)というレース編みの技法を用いてティーカップを作りました。
ティーバッグがコンパクトに入ります。持ち運べるのでオフィスやクラスでいつでも、紅茶タイム。中仕切りで三つに分かれているのでチョコやあめもいれられます。後ろ側に砂糖入れのポケットも。
エンベロープの柄を使用しました(水玉/ボーダー)。ティーカップも合わせて作りました(取り外し可能)。使用済みの茶葉を中に入れて「消臭効果」!ブーツの中に入れて形状記憶させます。







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制作活動をしている私にとっては、人が創る作品の試行錯誤や大変さ、真剣さと、完成した時の達成感がとてもよく伝わってきて、自身の襟を正して見せて頂きました。愛情を込めて制作したものは、皆さんの生活の中できっとそれぞれに輝いてくれることでしょう。これからも日々の身近にあるとっておきのことをぜひ楽しんで下さい。
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エンベロープを使ったものに限らず、紅茶にまつわる小物まで、たくさんのアイディアあふれる作品に感動いたしました。どの作品も、写真やアイディアポイントなどから、作られた方の想いが伝わってきて、すばらしいと思いました。
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ひとつのテーマからさまざまな作品が生み出され、個性にあふれていました。 どれも甲乙つけがたく、素晴らしい作品が数多くありました。中にはとても制作時間を要するものや、斬新なアイディアの作品などもあり手作りの楽しさ、奥深さを再認識しました。
毎日の暮らしがちょっと楽しくなるような作品が多く、作者の方々の丁寧な暮らしぶりを垣間見ることができ、とても楽しい企画でした。
…ハンドメイドのアドバイス…
手作りの楽しさは、自分の個性を表現できるところにあると思います。イメージを形にするには、時には難しいこともありますが何度も作っていくうちに、自分の思いを反映させることができると思うので失敗してもあきめることなく、作り続けてほしいと思います。大事なことは楽しむことなので、気負うことなく、どんなことにもチャレンジしてほしいなと思います。
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デイリークラブのデザインやあるいはティーバッグの形を活かしたアクセサリーなどにはこういった使い方もあるのかと驚きました。一方でティーバッグの保存箱などのスタンダードなアイテムも多くあり紅茶に親しまれている様子が伝わってきました。ただ、そういった作品であれば例えばティーバッグの防湿などを意識した作りにするなどのアイデアがあれば尚よかったかな、と思います。どの作品もご自身のハンドメイド技術に上手く紅茶やティータイム、また弊社のデイリークラブを活かしていただいた創意工夫が見られ、私共も楽しませていただきました。
ご応募いただいた皆様、ありがとうございました。

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「切り紙」を創作手法とする、日本でも数少ない切り紙作家。個展を中心に作品を発表しながら、企業とのコラボレーション、インテリアアートワーク、ロゴデザイン、ワークショップ、執筆など多方面で活躍、著書も多数。切り紙ブームを牽引した著書『やさしい切り紙』シリーズは翻訳され海外でも出版。活動の場を広げ国内外で注目を集めている。
http://www.yorokobinokatachi.com/

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2004年よりhandworks.として活動開始。ワイヤー雑貨の制作販売を始める。
2005年、ワイヤークラフトの楽しさを伝えられたらと、ワイヤー教室を始める。シンプルな作品作りをめざしています。
http://handworks.lomo.jp/

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2004年にハンドメイトサイト「Tiny CoCo」を開設して布小物を中心にした制作活動を開始。イベント、雑誌掲載などで作品を発表。ワークショップなども開催。2010年より「riche coco」に名前を変更。オリジナルの布小物、アクセサリーを中心に制作活動を続ける。
http://richecoco.web.infoseek.co.jp/
キャンドルをティーカップで制作するオリジナリティがコンテストのコンセプトとぴったりしっくりきていてとても良かったです。火を灯したときに浮かび上がるエンベロープというのも考えられているし、他にないものを丁寧に制作するということの大切さと制作者の愛情を感じます。何より、紅茶の香りがするといいのに…と思ったら本当に香るということ!素敵ですね。
アイディアポイントにもありましたが、紅茶の部分がとてもリアルで、本当に思わず飲みたくなってしまいますね。それにも増して、側面のエンベロープが透けて見えるところには、感動しました。アイディアも技術も素晴らしいと思いました。
オリジナリティあふれる作品で感動しました。紅茶の透明感をキャンドルで表現されていて繊細で丁寧な作品作りの中に、作者の思いが伝わってきます。デザイン性にも優れていたので、作者の他の作品もぜひ拝見してみたいと感じさせるキャンドルでした。
本当に飲みたくなるような「紅茶キャンドル」の完成度が素晴らしいです。また、全体的に丁寧な作りと、紅茶本来の香りを邪魔しない程度の香り作りなどの工夫に紅茶への愛情が感じられた素敵な作品でした。側面に静かに浮かび上がるようにエンベロープのデザインを活かしてくださったのも大変よかったです。